月城まりあの手記

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年末年始は病院で……。

今日は夫の眼科通院に付き添って御茶ノ水まで行ってきました。
そこで言い渡されたのが、水晶体亜脱臼(になりかけ)の手術。
視力を回復させるためには手術しかないそうです。
1週間くらいの入院が必要とのことでした。
夫もそろそろ就労移行支援施設に通所する予定があるので「できるだけ早いうちに済ませたい」と要望したら、なんとこの年末年始にやることになってしまったのでした。
せっかく帰省の計画も立てていたのですが、白紙撤回です。
でも、健康が大事ですから仕方がありません。
どうか無事に手術が成功しますように……。
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久しぶりのエリンに行ってきました。

Windows10ではPCが不安定で、何とかWindows7(SP1)へダウングレードしてからというもの、PCがかなり安定して動作するようになったので、ためしに大好きなマビノギも再インストールしてみました。

ハードウェアに損傷があるので、ブルースクリーンがでるのを覚悟でインストールしたのですが、無事に起動し、スムーズに動作したので感激してしまいました。
これでまたいつでもエリンへ降り立てます!!嬉しい!!

今日はちょこっと動作確認のログインをしただけですが、時間があるときにまた浦島太郎状態から抜け出すべくいろいろチャレンジしていきたいと思います。
遊ぶようになったら、また非公式SS(二次創作物語)も書くかもしれませんね。
ネットラジオの再開までできたらすばらしいなぁ……。

Ingress 6周年

ここ最近、平日は毎日Ingressを遊びながらウォーキングに出かけているのですが、今日、初めて「周年メダル」というものをいただきました。
今日でどうやら6周年を迎えたようです。
Ouroboros(ウロボロス)という名前のメダルをいただきました。

……Ingress自体は全盛期くらいに遊び始めていたのですが、当時はポータルもなかなか近所になく、経験地稼ぎが大変で、最近になってアニメ化されるまで放置してしまっていたのですよね。
そのせいで、今までの周年メダルはひとつもいただいたことがありません……お恥ずかしい。

今後、近くでイベントが開催されたら、参加してみたいと思います。
Ingress仲間が増えたら良いなぁ。
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市民クリスマス

今日は、一足早いクリスマス礼拝に参加してきました。

本当は別の用事があって出かけていたのですが、その帰り道に、駅の南口で賛美歌を歌っている(キャロリングといいます。)集団に出会ったのです。
そしていただいたリーフレットをみると、なんと今日「市民クリスマス」と題してカトリック教会を会場に、超教派のクリスマス礼拝とイベントが行われるというのでした。
超教派ですので、カトリック・プロテスタント・正教会合同でのイベントだったようです。

私はその市の市民ではありませんが、クリスチャンとしてとっても嬉しい巡り会いだったので、嬉々として参加させていただきました。
夫を連れていて、夫はぜんぜん興味がなく教会の外、寒空の下でゲームアプリを遊びながら待っていたので、最後まで出られなかったのは残念でしたが……。

私の所属教会でも、もうじきクリスマス礼拝です。
そちらもちゃんと出て、イエス様の御降誕を感謝したいです。

クリスチャン的近況報告

いよいよ12月に入ってきました。
クリスチャン生活としては、アドヴェントを迎え、クリスマスに向けてわくわくと過ごすところです。
でも今年は、数年ぶりに(パートタイム勤務ですが)働き始めたので、教会の礼拝に思うように出席できず、もどかしい思いをしています。

普段の暮らしの中で、信仰から遠ざかるまいと毎日聖句を開いたり、ディボーションガイド「manna(マナ)」を読みながら思い巡らせたり祈ったり、そんな生活は守っているのですが……一番大切な礼拝出席がかなわないと、やっぱりどこか不足感を覚えます。

たぶん、仕事から帰ったあと、7000歩を目指して4,5kmのウォーキングをしている疲れが週末に出てしまうのでしょうけれど……いつか勤務時間を延ばす日のためにもダイエットのためにも、欠かせないので悩ましいところです。
7000歩達成しても平気でいられるだけの体力があればいいのですが……いつか叶うかしら?
なにせ、生命保険の営業時代、毎日2万歩ほど歩いていたらそのうちCFSのような症状を引き起こして身動きさえ取れなくなりましたから、無理に体力増進!なんて目指すと、後が怖いのです。

今のお仕事は「天命ならば働かせてください」と祈って内定をいただいたお仕事なので、神様はきっと礼拝や奉仕と両立する道も開いてくださると信じて祈る毎日です。
働きながらの奉仕は、専業主婦だったころのようにはできないと思いますが、長く働き続けつつ、細々と奉仕にも復帰できたらいいなと思います。

ハーブの刈り込み

冬も間近になり、これまで何だかんだと時間を割けないで来てしまった庭のハーブ……びっくりするくらい茂ってしまっていました。

それを、今日は夫にも頼んで剪定しました。
before
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after
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こんな具合です。
私は途中で、剪定バサミがひとつしかなくて埒が明かないということでホームセンターまで買いに行ってしまったので、夫がかなり頑張ってくれました。

……ただ、頑張ってくれたのは嬉しいのですが、グリーンカバー(雑草防止に地を這うように広がる植物)まで全部引き抜いてくれちゃったので、また園芸屋さんに相談しています。
グリーンカバーのおかげで雑草があまり育たなかったり目立たなかったりして助かっていたんですよね。
これから冬になるから植えどきじゃないのかもしれないので、プロのお返事を待っています。
また暖かい日を狙って、続き(特に奥側)の剪定もしたいと思います。

ミサンガ作り

去る17日の土曜日に、先月まで通っていた就労移行支援施設のイベントで、ミサンガを作ろうという企画があり、参加してきました。
 私は数十年ぶりのミサンガ作りで、作り方をすっかり忘れてしまっていたのですが、手先の器用な通所生さんに教えてもらいながら楽しく編んできました。
 

ただ、ミサンガって「願掛けをして身体に結び、解けたら叶う」というまじないめいた側面があるのですよね。
 クリスチャン的によろしくなさそうなので、あくまでもアクセサリーとして楽しもう!と決め、白、桃、赤のグラデーションみたいな配色のミサンガを編みました。 
そして、いい感じにできあがり、右手首に結んでもらって(不器用なので左手では結べなかった)、帰宅しました。
 すると、なんということでしょう!帰宅して間もなくミサンガは解けてしまいました……!
 
あまりの短命に驚いていると、こんな思いが込み上げてきました。 

「主である私が守るから、こんな願掛けに頼らなくていい」

 ……間違いなく、神様からのメッセージだと感じました。
 結局、アクセサリーとして楽しませてくださいと祈り、夫に結び直してもらったら、それ以来解けずにいます。 
装飾品として楽しむだけなら、許してくださったのかな……?なんて考えています。 
今度解けてしまったら、その時は思い出の品としてどこかにしまっておこうと思います。

Ingress活動

最近、仕事にも少しずつ慣れてきました。
そして始めたのが、Ingress(イングレス)活動です。
アニメ「Ingress the Animation」を観て、久しぶりにエージェント活動がしたくなっていたのと、Ingress primeに大型アップデートされてから経験値倍増キャンペーンが始まっていたので、仕事を終えた午後の空き時間を使って近くを歩き回ることにしたのです。
最初は敵のコントロールフィールドで幾重にも埋め尽くされていたのですが、コツコツとレゾネーターを破壊して、リンクも解除して、コントロールフィールドを消去して……と続けていくうちに、だんだん自分の勢力のコントロールフィールドに塗り替えることができてきました。

そうして、「平日は7000歩」「経験値倍増期間中にL8到達」を目標に、ウォーキングしながらIngress活動をしています。
週末になると疲れが出てしまいますが、これも生活リズムができてくれば解消しそうです。

またどこか近くでファーストサタデーイベントがないかしら?と、期待しています。
以前は町田で開催されたので、それに参加したことがあって、とても楽しかった記憶があるのです。
今度は県内で開催されたら良いなぁ……なんて。

【近況報告】はたらいて、笑おう

7月から障害者雇用を支援してくれる施設(就労移行支援施設)、「パーソルチャレンジ 藤沢キャリアセンター」に通所して、10月30日からいよいよ勤務が始まりました。
8:00-12:00のパートタイム勤務ですが、毎日充実して仕事をしています。

施設に通っている間は9:30-16:00と1日、週に4日間通っていたので週末は疲れ果ててしまって教会も休みがちだったのですが、今は週に5日間、半日なので少しずつ教会にも復帰しています。
(それでもお休みしてしまう時も少なくないですが……。)

障害者雇用で雇ってくださった会社がとても良いところで、上司にも先輩社員にも恵まれて働いています。
長く働き続けられますように。

まりあ in Nicotto Town

このブログでは非公式SSを抜かすと初夏のペンテコステ以降大変ご無沙汰してしまいましたが、もうひとつのブログ(日記)では、こまごまと更新をしていました。

Nicotto Town(ニコッとタウン)というゆる~いSNSでのブログ(日記)です。


それが今回のタイトルにもした、「まりあ in Nicotto Town」です。



こちらでは、最初はニコッとタウンのなかで開催されたイベントや服のコーデについて書くことが多かったのですが、最近は近況報告なども書いています。

よろしければ。こちらも是非お読みください。

※ただし、コメントは会員登録している人でないとできません。悪しからず……。

【非公式SS】祈り

 「……Aman.」
すると、温かなオルガンの音色が広がっていく。礼拝堂を満たすのは、集う人々の静かな祈りだ。
マティアスの1週間は、教会の手伝いから始まる。彼はキリスト教徒ではないが、レプリカントになったばかりの彼に人としての暮らし方を教えたのが熱心なキリスト教徒の女性だったのだ。だから、彼は「お礼」として毎週欠かさず彼女の奉仕を手伝っている。
 さて、彼女が礼拝を捧げている間、礼拝堂の外で待っているのが常だが、今日はマティアスも礼拝に参加していた。
 後奏が鳴り止むと、会衆は着席し諸連絡がなされる。その時、隣にいた彼女が小さな声で話しかけてきた。
「お疲れ様、マティアス。初めての礼拝はどうだった?」
問われてマティアスは逡巡する。
「……そうだな、思いの外音楽が多くて驚いている。礼拝とは、祈りと聖書だけではないのだな。」
「あら、ふふふ。そうよ、讃美歌も大切な要素なの。神を賛美することが、クリスチャンにとってはいちばん大切なことだから。」
彼女はマティアスの問いに満足そうに頷いた。クリスチャンに求められているのは、己の願いを祈ることではなく、隣人や神に感謝するだけではなく、自らを、そして世界を作りたもうた創造主を賛美することだから、礼拝の重要な位置に讃美歌があるのだ。
 「それにしてもマティアス、今日はどうして礼拝も出ようと思ったの?」
「……。」
続く問いには、マティアスは即答しなかった。静かに目を伏せ、何かを思いめぐらす……。

 『ふん、心など無駄なものをどうして地球人たちは重視するのだろうな。』
『まったくだ。何も知らない子供に最初に教えるのが心という無駄なものの知識らしい……無駄に無駄を重ねる意味がわからない。どうせ死ねば終わるものを。』
 IC-AR-01は、僚機であるIC-AR-02にそう答えた。2機は、ダモクレス教導隊の指揮官機だ。人間をダモクレスへと改造したり、得た資材を用いて最新鋭の武装を運用研究したりするのがこの教導隊の使命だった。
 改造されるために捕らえられてきた人間は、皆一様に怯え、恐れ、絶望していた。そんな様子を見るのにも、この2機は退屈していた。
 『さて、俺は一旦武装研究の報告を受けてくる。あとは頼んだ。』
『了解、IC-AR-01。』
片割れが席を外すのを見送った後、IC-AR-02は新たな人物と対峙した。先だって地球で捕らえられた女性だった。彼は彼女をいつものように洗脳し、地球侵攻に相応しい機体へ改造するつもりだった。
 ところが、事態は想定外の方向へ向かった。IC-AR-02が手をかけようと伸ばしたそれを、彼女は自ら手を伸べ、優しく包み込んだ。
『初めまして、ダモクレスさん……最期に少しだけ、お話をさせてくれませんか?少しで良いのです……。』
 普段なら無駄と切って捨てるところを、彼は何故かその手を振り払えなかった。
『……何だ。言ってみろ。どうせ無駄に終わるがな。』
『ありがとうございます。ダモクレスさんにも、優しい人がいるのですね……。』
彼女は、最期を分かっていながら微笑みさえ浮かべた。そして、語り始めた。
愛した夫、可愛い子供、仲の良い友人、お腹の子、いつも通っている教会……彼女の話はとめどなく
続いた。
しかも不思議なことに、その話が進むごとに、内容が映画のようにIC-AR-02の前に映し出されていった。お気に入りの花畑、初めてのデート、懐かしい学校……彼女の話は、とどまるところを知らなかった。
 『……長い。話は終わりだ。』
IC-AR-02は、はたと我に返ってようやく彼女の手を振り払った。そしてやっと、自分が聴き入っていたことに気付いた。
『そうですか……聞いてくれてありがとうございました、優しいダモクレスさん』
彼女は、悲し気な微笑みを浮かべると、振り払われた手を組み、目を閉じた。
そしてIC-AR-02は、いつもどおり彼女を洗脳するため、部下に引き渡した。
 しかし、彼は違和感をぬぐえなかった。身体の中に、あり得ないエラーが生じていたのだ。システムの自己修復をもってしても修復不能なエラーだった。グラビティを使用していないのに、胸部に温かい感覚がどんどん広がっていく……。
 彼は部下に退席と簡単な指令を告げると、メンテナンスルームに入り、実行可能なトラブルシューティングのすべてを試行した。しかし効果はない。それどころか、先程の名も知らぬ女性の声とあの映像とが蘇って来るばかりだった。
 『……これは、何だ……』
鋼鉄のパーツに、冷たいものが一滴つたった。それが「涙」だとわかったのは、数秒のタイムラグをはさんでからだった。
『痛みもないのに、何故……いや、痛み……?』
胸部を温める熱の中に、何のダメージもこうむっていないのに、痛覚を感じた。
『異常だ……まさか』
ふと、脳裏をよぎったものがあった。先程僚機と語らっていた無駄なもの――心の発生。だとすれば、IC-AR-02にとって、それは致命的エラーだった。一刻も早く修復しなければならなかった。
『……地球へ行こう。』
地球へ侵攻して、心という心をもっと多く解析しよう。そうすればこの致命的エラーの修復方法がわかる……彼はそう考えた。そして、部下にも僚機にも告げず、一目散に単機で地球を目指した。

 「……マティアス?」
長い沈黙をはさんで、気づかわしげな女性の声がした。礼拝堂は静まり返り、外から談笑する声がかすかに聞こえていた。
「ああ……すまない、左京。」
「どうしたの?具合でも悪くなった?」
左京と呼ばれた彼女は、心配そうにマティアスの顔を覗き込んできた。彼は、左京に首を横に振って見せた。
「違う、心配いらない……ただ、お前と出会う直前のことを思い出していた。」
「……ダモクレスだった頃のこと?」
 この問いには、マティアスは首を縦に振った。それから少しの間をおいて、口を開いた。
「……今日、礼拝に参加したのは、元僚機の死を、祈りたかったからだ。」
 IC-AR-01は、先日単機でマティアスを襲撃し、マティアス自身と仲間のケルベロスによって殺された。先に地球へ侵攻していたIC-AR-02は、他勢力を含むデウスエクスから幾度かの攻撃を受けつつもレプリカントのケルベロスとして覚醒し、左京と出会って「マティアス・エルンスト」となっていた。
 できることなら、同じように幾多の心を解析し、洗脳してきた僚機にも、心を理解してほしかった。レプリカントとして、共に生きていきたかった……。マティアスは、そんな気持ちを祈りに、礼拝に参加したのだった。
「……そう。でも、大丈夫よ。あなたが祈ったから、神さまはちゃんとその僚機の死も安らかな眠りのうちに守ってくださるわ。」
左京は、先日マティアス自身の口から、元僚機のIC-AR-01と戦った話を聞いていた。だから、彼が元僚機の死を祈りたかったと言っても、自然に受け止めた。
「私も、これからはあなたのその元僚機のことも、お祈りするわね。いつか天国で会える時は、同じ人として会えるように。」
「……感謝を。」
 マティアスは、もう一度目を伏せた。しかしすぐ目を開くと、立ち上がって左京へ手を伸べた。
「時間をとらせてすまない。さぁ、奉仕の手伝いをしよう。今日は何をする?」
「ありがとうマティアス。今日は教会学校の教師会だから、手伝ってもらえることはないわ。他の兄弟や姉妹に声を掛けてあげて。」
「わかった。」
 左京はマティアスの手を取ると立ち上がり、微笑んでそういうと荷物を肩にかけた。そして2人は礼拝堂を出て、それぞれ別行動を始めた。
こうして今日も、2人の慌ただしい午後が始まった。

~終~

ペンテコステ

今日はペンテコステの礼拝の日でした。
聖霊なる神さまが、イエス様のお約束どおり弟子たちに下ってきてくださった日です。
イエス様のご復活から50日目に当たります。

聖書中では(使徒言行録2章1節から4節)、とても派手な方法で聖霊が下ってきてくださっていますが、これには特別な意味があったようです。
これまで(旧約聖書時代)にも聖霊は父なる神から預言者や王たちに注がれてきましたが、ここでは弟子たちに奇跡的な仕方で下ってくださることで初代教会を誕生させてくださいました。

聖霊の役目は、私たち一人一人をキリストに導き、キリストの愛のうちにとどまらせ、信仰を育て、教会(エクレーシア)を「キリストのからだ」として一致して働くように指導してくださる……など、多岐にわたります。
そのうち、「教会の指導者」として名乗りを上げてくださったのが、このペンテコステでの奇跡的な出来事なのです。

聖霊はご自身を目立たせる事よりもキリストへと導くことを優先なさるので、本当に縁の下の力持ちのような存在ですが、日々感謝し、祈り求めていく必要がある存在だと思います。
聖霊に満たされてこれからも伝道・教会学校の奉仕に励みたいと思います。

ゴールデンウィーク

今年のゴールデンウィークは、充実した連休でした。
教会の定期総会に向けて準備したり(結局緊張のしすぎで体調不良を起こして委任状を出しちゃいましたが……)、浅草まで「TW5 ケルベロスブレイド」のオフ会に参加しに出かけたり、土曜日には、ふとしたご縁で知り合ったエホバの証人のご夫妻に三位一体の神について証ししたり……。
おかげで、あっという間の連休でした。
いよいよ明日でゴールデンウィークも終わり。

来年は、浅草でのオフ会の参加だけではなく、ドールズパーティにも行ってみたいところです。
幸彦(SDGrB F-30)や春歌(MSDG サクラタイプ)を連れて、新しいドレスや小物を買ったり、撮影ブースで撮影したりしてみたいなぁ……もう何年行けてないイベントでしょうか……。

皆さんのゴールデンウィークは、いかがでしたか?
最終日まで、良い日をすごせますように。

イースターを迎えて

今年のイースターは4月1日でした。
牧師先生の交代もあって気ぜわしい中で迎えたなぁという印象がありますが、礼拝に愛餐会に、楽しみながら祝うことができたと思います。
イエス様の復活に、心から感謝します。

そして、イースターを迎えるたびに思い出すのは、私自身が受洗した時のイースターのことです。
2015年4月5日に28歳で受洗しました。
あの時は緊張していて、水の洗礼をいただいた後も緊張の汗が止まらず、ずっとタオルで押さえていたな~とか、一緒に受洗した姉妹は、今では一児のお母さんになったのよね~とか……。

あの日から早いものでもう3周年です。
今は教会学校と広報部の奉仕に携わりながら、家で毎日ディボーションに取り組む日々です。
霊的にどれくらい成長したのか、自分自身では今ひとつわからないのですが、少しでも信仰が育っていたらいいなぁ……。

総会資料の作成

今週は、PCに向かっている時間がいつもより長い1週間でした。
というのは、所属教会の定期総会のための資料を作るお手伝いをさせて頂いたからです。

……が、何もかもすべてが初めてだったわけで、実際に作成にチャレンジしたら大変なことになりました。
あれがわからない、これが記録にない、計算が合わない、最初から数え直し……などなど。
もう、あんまりに散々なのでお手伝いというより仕事を増やしてしまった感じです。
トホホ……。

でもこれで、来年度からはどこに注意して記録をとっていけばいいか分かったので、来年度こそは今年度ほどボロボロじゃないはず……!
はず……だといいな……。(弱気)

イエス様、どうかこんな私でもちゃんと「お手伝い」ができるようにしてください。
そして、きたる定期総会に備えて、ちゃんと資料が完成しますように。
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従来はRPGゲーマーblog、今はSuperDollfieドールオーナーblogです。球体関節やグラスアイのドール達の写真、ドール達との会話などの表現が苦手な方は閲覧をご遠慮下さい。
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ボークス製球体関節人形「スーパードルフィー(Super Dollfie)」が好きな初心者ドールオーナー。他社・海外ドールも興味はあるけれどまだまだ無知で恐縮です。
我が家には春歌(MSDG サクラ)、きよし(SD13B リンク)、ちか(幼SDG ちか)、幸彦(SDGrB F-30)の4人が居ます。

他にも、オンラインゲーム「マビノギ」が大好きというゲーマーでもあります。タルラークサーバにて暮らすようにプレイ中。家事の合間に農園や楽器演奏などをしてのんびり暮らしています。