月城まりあの手記

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【銀雨&むげふぁん座談会(?)】もうじき七夕だ~!

……ということで、午前中はテンプレートの改変ですっかりばてていた私ですが、
午後はあの子たちが来るということで頑張ってへばらずに待ってました。(*・ω・)v

あの子達って誰か?
そうでした!紹介がまだだ!Σ(O▽O)

えーと、タイトルにもあるとおりトミー・ウォーカーのPBW『シルバーレイン』と『無限のファンタジア』のPC達です。

詳しい事をご存じない方はこちらからどうぞ。

★『シルバーレイン』
Silver Rain
★『無限のファンタジア』

 

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今日ここに呼ぶのは、(*・ω・)まずは私が背後人を勤めている
アンネ・ローレンス(a77844)土御門・泰花(b58524) 。

それから泰花の幼馴染みさんの
土御門・香月(b63217)くん。

みんな可愛い子達よ~。ホントにもうv(=w=)v



……お、話をしているうちに来たかな??(*・ω・)ノシ やーっほ~♪
          *          *



●お久しぶりです! & 初めまして!
アンネ「わーい!まりあさ~ん、アンネで~すっ♪」
泰花「こちらに参るのは久しぶりです。いつもお世話になっております、まりあさん。(ぺこり)」
香月「僕は、こちらでは初めましてですね。いつも泰花さんにお世話になってます、香月です。(一礼)」
まりあ「わ~い♪みんなきた~ヽ(*・ω・)ノありがとーね~。いらっしゃーい!」
アンネ「ほやや?香月さんは、私も初めましてですね??」
香月「はい、そうですね。ええと……」
まりあ「そうだ!香月くんとアンネは初対面だ!Σ(O▽O)配慮が足りてない背後でごめんよぅ……orz」
泰花「……(微苦笑)相変らずで、何だか安心しました。さて香月さん、アンネさんはまりあさんが背後を務めているエルフの方ですよ。私も時々ですが一緒にお話をさせて頂いています。」
まりあ「で、アンネ。香月くんは泰花の幼馴染みさんなの(*・ω・)仲良くしてあげてね。」
アンネ「はーいっ!!えへへ、よろしくね、香月さんっ♪(両手を取ってぶんぶんっ)」
香月「わっ!?……は、はい。よろしくお願いします。」
アンネ「えへへへへ♪お友達ふ~えたっ☆」




●もうじき七夕だね!
まりあ「で、アンネはワイルドファイア大陸で行われる七夕祭り――…じゃなかった、星祭に参加するんだよね。」
アンネ「はいっ!もう早速申し込みしてきました~。あと、ひょっとしたら同じ旅団のカーッコイイ重騎士さんの、ジャスフィさん(a19788)ともご一緒させてもらえるかも知れないんですっ☆楽しみです~っ!!(瞳キラキラキラ)」
泰花「あら…その、ジャスフィさんと仰る方は、先日某所でお会いした、あの殿方ですね?確か、私がいつもお世話になっている玄六さん(b40739)とその背後の方とお話している時にいらっしゃった……」
アンネ「ですですーっ。あの人です~。」
まりあ「ほー、旅団の皆とも一緒に行きたいようなこと言ってたけど、良かったじゃない。」
アンネ「はーい!良かったですーっ!ばんざーいなんです~っ!(両手ぶんぶんっ)」
香月「成る程、何だか楽しそうですね。僕らのほうでも折角の七夕なら何かあればよかったんだけど、流石に学園祭の準備が大詰めで大々的にお祭りはできないのがね。」
泰花「そうですね。結社ごととか、運命予報士さん個人の企画とかではお祝いしたり楽しんだりしていますけれど……その分、学園祭が非常に盛大なようですからね。私達はそちらを堪能致しましょう♪」
まりあ「うぅ……どっちにも混ざりたい…混ざれない…ぐすん。(´・ω・)確か泰花と香月さんは、結社3つ合同で和ゴス使用人喫茶をやるんだっけ?学園祭。」
香月「……そういえば、そうでした…。(遠い目)」
泰花「そんな、落胆しないで下さいまし、香月さん。良いじゃないですか、恋人さんと一緒に厨房担当なのでしょう?他の殿方は女装だの和ゴスだのと災難続きですけれども。(苦笑)」
アンネ「ふえぇっ!?香月さん、恋人さんがいるの!?ひゅーひゅー♪ ひゅーひゅー♪」
まりあ「ヽ(*・ω・)ノひゅーひゅー♪ ひゅーひゅー♪」
香月「…………。(真っ赤になって俯いた)」
泰花「……まりあさん?(何処からとも無く呪殺符を取り出していつの間にか構えている!)」
まりあ「……!Σ(O▽O) ごごごごごごめんなさい。というか一般人の私に呪殺符は反則です!」




●命短し、恋せよ――。
アンネ「でもでも……いいなぁ。うー……。(不服そうに口を尖らせている)」
まりあ「あら…!?ひょっとして、ひょっとしなくても、アンネも好きな人いるの?(*人・ω・)いるの?♪いるのね!?白状なさい☆」
泰花「……まりあさん?(ただ笑顔を向ける)」
まりあ「………スミマセンデシタ。orz つい気になっちゃうものなのです、こう、可愛い子たちの恋愛事情は。」
アンネ「ぶーぶー。いますよ~。でも私まだ新米だも~ん……。(しょぼん…)」
香月「そこは、気にしなくてもいいんじゃないですか?アンネ様。僕だって、能力者として学園に編入してから今だってまだそんなに経ってないですし……。」
まりあ「うんうんっ!泰花なんて編入して数日後に一目惚れして帰ってきたんだから♪」
泰花「ま、まりあさんっ!?なっ、ちょっと…そのお話は……!!」
まりあ「Σ(O▽O)!?」

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暫くお待ち下さい。
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香月「だ、大丈夫ですか?まりあ様……(汗)」
泰花「ええ、ご心配は要りません、香月さん。良くあることでございます♪」
まりあ「ぐすん……でもいいもん。泰花の言うとおり割とよくあることだもん。ぐすん…orz」
アンネ「ほやや~……お怪我はアンネにお任せなんですよ~ぅ?」
まりあ「ありがとう(´・ω・)でも大丈夫よ、アンネ。……ともあれ、頑張ってね。うん。」
泰花「私でよろしければ、お力になれることがありましたら、仰って下さいね、アンネさん。」
アンネ「わ~い♪ありがと~!じゃあねじゃあね……(こそこそこそ…)」
まりあ「なにかななにかな…?(*・ω・)」
香月「まりあ様……あまり首を突っ込まない方が……。」
泰花「まぁっ!?……では、そんなに案じる事もないのではありませんか?アンネさん。」
アンネ「で、でもだめですよぅ!だってだって、すっごい強いんですよ~!?すっごーくカッコイイんですよ~!?それなのにすーっごい優しいんですよ~っ!?」
泰花「その程度、問題ではないではありませんか。それにレベルはさほど違わないのでございましょう?」
まりあ「ふむふむ……(*・ω・)φ...(←メモを取り始めた。)」
香月「…………。(深い溜息)」
アンネ「うぅー……うん、頑張るんだよ~。アンネももっともっと皆さんのお役に立てるようになるんだよ~。そしたら、ランララ聖花祭とか、お誕生日とかに、チャレンジしてみる!(ぐっ!」
まりあ「その意気その意気☆(・ω・´)『命短し、恋せよ乙女』!……っと、そろそろ今日はこの辺でお開きに…」
香月「そういえば、まりあ様には……あ、いえ…失礼しました。」
まりあ「うんうん、聞かないほうが身のためよ?(O▽O)うふふふふふふふ…♪」
泰花「そのようなことを仰っても、私は存じ上げておりますわ、ふふっ♪」
まりあ「Σ(゜д゜;三;゜д゜)だめーっ!?言っちゃダメーっ!?絶対ダメーっ!!!」
アンネ「ほやや、泰花さんが知ってるなら、私今度聞いちゃおうっと~♪」
泰花「承知致しました。ではまりあさんがいらっしゃらない時に私達でお茶をする時にでも…ふふっ♪」
まりあ「(д)               ゜゜」
香月「……大丈夫なんでしょうか?色々と…。(2度目の溜息)」





          *          *



………大変、お騒がせ致しました。m(_ _)m(深々…
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ゲーマー&ドールオーナーの、日記のようなblogです。たわいもないことをつづっています。
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ボークス製球体関節人形「スーパードルフィー(Super Dollfie)」が好きな初心者ドールオーナー。他社・海外ドールも興味はあるけれどまだまだ無知で恐縮です。
我が家には春歌(MSDG サクラ)、きよし(SD13B リンク)、ちか(幼SDG ちか)、幸彦(SDGrB F-30)の4人が居ます。

他にも、オンラインゲーム「マビノギ」が大好きというゲーマーでもあります。タルラークサーバにて暮らすようにプレイ中。家事の合間に農園や楽器演奏などをしてのんびり暮らしています。

さらに、のんびり屋審神者でもあります。
イベントは全力で、普段はゆるゆると、刀剣男士たちと過ごしています。